デパスで手術前の不安をとってよく眠ることが出来ました

私がデパスを内服したのは、入院をした時でした。

その入院をしたのは、手術をする予定としてしたのです。

最終的には、手術をしないことになったのですが、そのときに不安があって、そのことを医師に話した時、デパスを処方されることになったのです。

入院をしていると、自分の病気のことについて、最悪のことを考えたりして、不安が増強します。

そのため、私も入院している患者さんと同じように、その不安について強くなり入院をして3日ぐらいたった時、不安が強くなったことで、眠れなくなったのです。

そしてその不眠が続くと、余計に不安が強くなってきて、ますます眠れなくなるといった日々が続くようになったのでした。

そして入院をしているにも関わらず、不眠となって食欲もなくなってきたので、そのときにデパスを処方してもらうことが出来たのです。

そのデパスは始めての薬であったので、少しその薬を飲むことについても、怖いような気持ちになっていました。

それは、薬を内服することによって、体の自由が利かなくなるのではないかという気持ちがあったからです。

そのため、一錠の半分だけ飲むことになりました。

すると、ぐっすりと眠ることが出来、そのデパスに付いて、なんていい薬だろうと思ったのです。

そのため、入院をしている間は、そのデパスを毎日半錠だけ内服して、不眠を防ぐようにしていたのです。

その後は、内服をすることもなくなっています。

そしてその効果をはっきりと知ることができたので、デパスは本当に効果が期待できる内服薬であると思っています。

(香川県、あいさん)





PMSがひどかったのでデパスで安眠

PMSがひどかった為、ためしに婦人科にかかったところ、こちらのデパスという薬を処方されました。

私はできるだけ薬の力には頼りたくないと思っていたんですが、背に腹は代えられないため、意を決して病院の門を叩きました。

まず初回の診察ではリーゼという薬を処方されていたんですが、全くと言っていいほど私の場合は効果が感じられませんでした。

何回か飲んだんですが、症状に改善が見られず…。

そのことを2回目の診察の際に先生に相談してみたところ、今度は前のリーゼという薬よりも、少し効き目が強いというデパスという薬を飲んでみる事になりました。

私はそれまで症状がひどい日はなかなか寝付けないことがあって辛かったんですが、これを飲むとビックリするぐらい体の力が抜けていき、眠りにつくまでの時間も一瞬でした。

かなり深い眠りに落ちてしまうので、あまり遅い時間に飲むと朝起きられないと思います。

少し前に職場で同じ薬を飲んでいた子が実際に寝坊しているのを見た事があったので、かなり用心して7時以降は飲まないようにしていました。

体の無駄な緊張と言うか、力んでしまっているところをリラックスさせてくれるような感覚がありました。

薬に依存することは避けたかったため、本当に辛くてどうしようもないような時だけ薬に頼るようにしていました。

最近は症状が改善されてきたため、もう飲んではいないのですが、この薬には困ったときにかなり助けてもらったと思います。

(大阪府 lalaさん)





うつ病になり、デパスを服用しました

今まで色々な薬を服用してきましたが。デパスほど効果を実感できたうつ病の薬はありません。私は仕事の失敗による退職により、過去2年間もうつ病を患っていました。うつ病は、自身では自覚はないのですが、周囲がどんなに励ましても気分が落ち込み何も口を聞かなくなるそうです。

そして、発作のように気分が激昂する事もあり、扱いは大変だったそうです。また、理由の無い緊張感や恐怖が周囲を取り囲み、自殺願望すら出てくる状態でした。

そんな状態を救ってくれたのが、デパスです。
見た目は普通の錠剤なのですが、服用して体感で10分程度で効果が現れ始めます。気分が沈んでいる点はうつ病と同じなのですが、理由のない焦燥感などは消え、まるで水の中にいるかのような落ち着いた沈着さを取り戻す事ができました。

その感覚を表現するならば、集中力のような力が劇的に向上し、焦燥感と緊張で強張っていた体がとても軽くなります。精神的にも非常に楽で恐怖感や先の見えない精神的な状態が大きく改善します。
一度飲むと再び欲しくなってくる点は、禁断症状のようなものなのか、ただ自分が苦しいのかは判然としませんが、その欲求は確かにあります。ですが、それほど強い欲求ではないので、我慢は十分可能です。





デパスを使った感想について

みなさんの中にもこれまでに精神的に不安定になった事がある人は心療科に行ってお薬を処方してもらった事があるかと思います。

その際に多くの方が処方されるお薬というのがデパスだと思います。

それはどうしてかというと、デパスというのは数多くある精神安定剤の中でも比較的効き目が弱い薬で軽いうつの症状に処方されるお薬だからです。

ですから、まだそこまで精神的に病んでいない人に処方されるので多くの方にデパスが処方されるというわけです。

ですが、いくらそこまで効き目が強くないとはいえ認可薬である事に変わりはないです。ですから、このお薬を飲めばかなりうつの症状が軽減されるのは確かです。

それは実際に私がこれまでに病院の心療科に行ってデパスを処方された経験から言える確かな事です。

私はこのデパスという精神安定剤を処方されたおかげで比較的毎日穏やかに過ごせるようになりました。

また、職場でも過度に緊張しなくなったので本当に気の弱い私にぴったりの
お薬だと思いました。

ですから、みなさんもちょっと精神的に不安定だなと感じた時は病院の診療科でデパスを処方してもらうと良いと思います。

そうすれば、きっと多くの方は精神的に楽になると思います。

(鳥取県 きゅうさん)

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ストレスで眠れなくなり、睡眠導入剤を使いました

大学に通っているときに、授業が大変で朝9時から夜の6時までびっしりある状態でした。

家から遠い場所だったので、電車とバスで2時間かけて通学していました。

授業が終わってバスを待っていると7時ぐらいになります。

そこから駅まで乗っていくとだいたい8時ごろになります。

さらに電車に乗っていくと家に着くのは9時過ぎです。

もうかなり疲れています。

毎日がこんな生活でストレスがかかっていたからだと思いますが、ある日突然、疲れているのに眠れなくなりました。

こんなことは初めてだからおかしいと思い、精神科を受診しました。

ストレスからくる不眠だという事で、よく眠れる薬を出しておきましょうか!と言われて、睡眠導入剤を出してもらいました。

飲んでみると、いつ眠ったのか分からないくらいよく眠れるようになりました。

睡眠をよくする薬が効いてよかったと思いました。

眠れるようになると、脳がだんだん元気になってきます。

すぐに手放して眠れればいいけど、医師に相談すると、もう少し続けなさいと言われて、半年ぐらい飲み続けました。

よくなってきたのを伝えると、睡眠導入剤を出さなくなりました。

危険なものとか言われているけど、私は救われました。

これがなかったら、どうなっていたかと思うと、睡眠導入剤があってよかったと思います。

(岐阜県 クローバーさん)





よく眠れるようにする生活に仕方

不眠は何か悩み事があると中々出来ないものだと思います。
悩み事は中々解消する事も出来ないし、ストレスって中々消す事は難しいです。
なので、出来るだけリラックスして床に入れるようにしておくのが大切だと思います。

私がリラックスするためには、まずはお風呂でちゃんと体を温めてあげる事だと思います。
夏場でも熱いのでシャワーにしがちではありますが、ちゃんと湯船に浸かる。
血行が良くなると、疲れが取れます。
暖かいと眠りに入りやすくなるので、お風呂の湯船に浸かる事で、血流を良くするのは大切です。
でも、眠る直前だと逆に目がさえるので、眠る2.3時間前までにお風呂を済ませるのがベストだと思います。

他にも、眠る前は出来るだけPCとか携帯とかテレビとかを控える事。
液晶を見ていると、目がチカチカとし、頭がさえてくるし、
リラックスするためには良くないです。
何か癒しのBGMとかがあればいいのですが、それを聞きながら目を閉じていると、
少し穏やかになれますし、間接照明とかをつけて、癒しの音楽を聞くとより、
リラックス効果があります。
寝る前はそれでリラックスしてから、眠りに入るようにすれば、
落ち着いた気持ちでいい睡眠に入れる事が出来ます。

(大阪府 MQさん)

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私が使用している睡眠薬はマイスリー

とても寝つきが悪く、気が付いたら朝方まで眠れないこともあるので現在睡眠薬を服用しています。
以前はレンドルミンを飲んでいましたが、今はマイスリーを飲んでいます。
レンドルミンよりマイスリーのほうが入眠作用が強いように感じます。
私の場合1錠を半分に割って、2分の1錠でじゅうぶん眠りにつけます。
4分の1錠だと少し物足りないです。
飲んでから20分か30分くらいで効き目があらわれてきます。
パソコンなどの作業をしながら効き目があらわれるのを待っていると、パソコンの電源や部屋の電気をつけっぱなしのまま
眠ってしまうことがあるので、睡眠薬をのんだらそのままベッドに横になってるほうがいいようです。
以前マイスリーをきらしたときに、どうしても眠れそうになかったので祖母が使用しているハルシオンを貰ったのですが
あまり効き目がでませんでした。
祖母も持病があって睡眠薬を服用しているのですが、私には合わなかったようです。
祖母はぐっすり眠れているようなので、睡眠薬も人によって合う、合わないの種類があるようです。
睡眠薬も毎日飲んでいると体が慣れてきてだんだん効果が薄くなる場合がある、ということもあると聞きました。
たしかに3日ぐらい間隔を開けて飲んだときには効果がでやすかったような気がします。
ですので身体をよく動かして疲れた日など、眠れそうなときにはなるべく自然に眠るようにしています。





重度認知症のお年寄りの服薬について

精神安定剤は私が服用したわけではありませんが、認知症グループホームに勤めている関係で、重度認知症のお年寄りに服薬をしていただいています。
認知症を患い、徐々に自分が自分で無くなってしまうという恐怖感で心が病み、暴言、暴力、発狂、徘徊という問題行動を抑えるために精神薬は必ず必要です。
急性期にはリスパダールの液が処方されます。
液量によって鎮静状態は違いますが、最初は0、5mm?ほどの少ない量から服用を始めます。
服用すると確かに鎮静化されます。ただ、薬の効き目が切れたら、また、同じ症状に戻ります。けれども、臨時薬としてではなく毎日の定期薬として服用するようになると、かなり鎮静はされてきますが、薬が体に溜まってきてしまい、お年寄りだと寝たきりになってしまう危険性があると思います。
うちの施設の精神科往診担当医はそんなことはないと言い切りますが、毎日近くでお世話をしている私たちは十分その危険性を理解しています。
鎮静化され、寝たきりの状態になり、唾さえ飲み込むことが出来なくなり、最後には窒息してしまうのです。
私たち職員はできるだけリスパダールの服用は避けるようにしています。
私が思うに、一番良いと思われる鎮静剤はセロクエルではないでしょうか。
副作用はほとんどありません。
ただ、糖尿病の人は服薬しないほうが良いといわれています。
それから、漢方薬に抑肝散というのがあります。
その抑肝散とセロクエルの服用はベストだと常々私は思っているのですが、、、。
ただ、どんな良い薬も本人に合うかどうかは分からないので注意が必要です。

(徳島県 ちいちゃんさん)





ぐっすり眠る為にしている4つのこと

私は、小学生の頃から不眠症です。

眠ろうとするとかえって目が覚めてしまうタイプです。

不眠との付き合いは長くて、成人してからは睡眠薬に頼っていました。

しかし、このままの生活をずっと続けていてはいけないと思い立ち、眠る為に色々試してみる事にしました。

まず、一番良く眠れるのは、何も考えない程、体を動かして疲れてしまうこと。

長時間歩いたり、1日、運動したり、体を動かすと、さすがに、不安にばかりなっても居られなくなり、本当に疲れて横になりたくなります。 

これを、週末以外やるために、通勤の時、一駅先まで歩く、とか、帰りにデパートの中をひたすら歩く、とかなるべく歩数を増やす様にしています。

後はリラックスにつとめています。

カモミールティーは自分には相性が良い様で、カモミールティーを飲むとホッとできるので良く夜に飲んでいます。

もう1つ気を付けているのは、眠る1時間前からは、テレビ、携帯、パソコンなどの画面を見ない事です。

どうしても、目に明るいブルーライトの光が届くと、眠れなくなる気がするので、なるべく、暗めの照明にして、ごろごろするようにしています。

そして、メール関係ですが、日々届くメールなどの内容によっては、落ち込んだり、興奮したりして眠れなくなるので、早寝して朝方見るようにしたら、精神的動揺が減り 眠れる様になりました。





最近、体調不良で不安になる事が多いです。

最近私は体調不良で不安になる事が多いです。
それは私が会社で失敗をする事が多くて会社にも居場所がなくなりそうだからです。
そのせいでこの所私は夜寝ようと思って布団に入ってもすぐに目が覚めてそのまま朝まで起きている事もあります。
そういうこともあって余計に翌日の仕事が上手く行かないという事もあります。
ですので、私は一刻も早くこういう状態から抜け出したいと心からそう願っています。
でないと私の身が持ちそうにないです。